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■ 光陰矢の如し2018. 6.10

 時の流れは早い。高校卒業したのが数日前のことかと思っていたら、かなりの時間が流れていた。十代後半は、時間の流れがゆったりと感じ早く卒業して大人になりたいと考えていたものだ。いざ大人になり気がつくと歳を重ねていた。一寸の光陰軽ろんずぺからず。