戻る
■ あぶない自転車2012.12. 6

 これは長崎とは限らない問題。《自転車》の危ない運転。それ立派な《車両》。一部の例外を除き、車道を走るようになっている。
 坂道が多い街。自転車よりもバイク。とはいえ、平地は、自転車が移動手段という人もいる。長崎大学前バス停の様子。背後から風を感じると目の前にスピードを出した学生が乗った自転車が。
 バス待ちして動かないだろうという感覚で飛ばしているようだ。杖に触れたり、体と接触したら転倒事故につながる。
 自転車安全運転教育と自転車通行帯の整備が必要。交通事故を起こしては遅い。