戻る
■ 純子・浩輔物語12020. 2.11

三年生も残り二十日になりました。孝浩くんに入学した頃の思い出話を始めました。
入学後、落ち込んでいる姿の竹本先輩を見た純子さん、どうしたのと声をかけました。同時に浩輔くんも声かけ。新聞部の入部が0だったと落ち込んでいたとのこと。
そこで、入部すると竹本先輩に言うと感激しました。