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更新日: 2006年7月5日
障害のある人たちが日頃生きる証として書き綴っている”心の詩”を音楽の持つ豊かな表現力で伝え、社会の理解と共感を深めようとするもので、世代・性別、そして、障害のあるなしを越えた出会いと学びの場として、多くの方々の参加を求め、生きている証を共に分かち合えることを目指し、開催しています。
| 作 品 名 | 作詩者 | 作曲者 |
| あのね・・・あのね・・・ | 有 安 政 敏 | 志 田 実 祐 |
| 生きてる意味 | 一ノ瀬 和 儀 | 松 尾 良 子 |
| I am〜僕の今、そしてこれから〜 | 立 野 雄 三 | 川 内 沙 希 |
| 外へ出ようよ | 立 花 春 美 | 小 M 新 二 |
| ぼくの宝物 それは家族 | 田 中 健 太 | 豊 島 ルリ子 |
| あやとり | 東 原 理 加 | 小 畑 憲一郎 |
| 目をあけて | 牟 田 まほろ | 江 口 久美子 |
| サンビレッジヨサコイチーム「太陽村・飛燕会」 | |
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私たちは、長崎市内の知的障害者施設で生活をしている仲間とスタッフによるヨサコイチーム「太陽村・飛燕會」です。4年前、当施設の運動会で踊った「ヨサコイソーラン」がきっかけとなり、自分を自由に表現し、人前で踊る事の楽しさに快感を覚えてしまった「お祭り好き」の集団で結成されました。 |
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| 佐世保・佐賀を中心に音楽活動を続けているアマチュアのフォーク・ソング・グループ かちがらす | |
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1980年、佐賀県立盲学校の高校生だった僕たちは、佐賀で行われる「わたぼうしコンサート」に出演させてもらうために、「かちがらす」というフォークソンググループを結成しました。 |
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- 期 日 2006年8月20日(日) 開場 13:00 開演 13:30
- 会 場 長崎ブリックホール大ホール(長崎市茂里町)
- 入場料 一般 2,000円(当日2,500円) 小・中・高校生 1,000円(当日1,500円)
※未就学児は無料です。- 問合先 〒850−0054
長崎市上町1−35 NBC長崎放送内
わたぼうしコンサート実行委員会
TEL/FAX 095−826−0221(留守録有り)
携帯電話 090−7164−2115(吉田)